AC・愛着ケアの癒し
カウンセリングの受け方
「謎解き」は時間をかけて発酵させように
占いと違い、「カウンセリング」は一度のセッションですべてが解決するとは限りません。わからないままモヤモヤを抱えて終わることもあります。 次のセッションが1週間後になる場合もあります。その
間の時間はとても大切で、問いかけられた謎は必ず熟され自分の中で発酵し解決に向かっていきます。
「カウンセリング」とは、対話を通して、でもすぐに「答え」を与えるものではなく、
“自分自身の本音”と少しずつ対話しながら出会っていく旅だからです。
占いは、ときに暗い夜道を照らす「懐中電灯」のように、今の流れや可能性を一瞬で見せてくれます。
けれどカウンセリングは、
そのスポットライトの光を頼りにしながら、
「私は本当は何を感じていたのか」
「なぜ同じ苦しみを繰り返してしまうのか」
「本当はどう生きたいのか」
を、自分の心の奥に問いかけ続ける時間です。
だからこそ、
セッションが終わったあとから、
本当の変化が始まることも少なくありません。
帰り道にふと涙が出たり、
数日後に急に言葉の意味が腑に落ちたり、
今まで気づかなかった感情に出会ったり。
心は、急かされると閉じますが、
安心すると、ゆっくり答えを見せてくれます。
モヤモヤしたまま終わることは、
「失敗」ではありません。
むしろそれは、心の奥の扉が少し開き始めたサインかもしれません。
一週間という時間もまた、
大切な“心の統合期間”です。
問いは、種のように心に蒔かれ、
見えないところで芽を出し始めます。
そしてある日、
「ああ、私は本当は寂しかったんだ」
「認めてほしかったんだ」
「怖かったんだ」
そんな本音に、自分自身が優しく出会える瞬間が訪れます。
カウンセリングは、
答えを押しつける場所ではなく、
“自分で自分を理解し直していく場”。
だから、焦らなくて大丈夫。
心には、心の速度があります。🌿
ハーブと音楽のハーブティー パーティー
TSUBASA ヒーリング ソング で 味わう
🌿 ハーブと音楽に包まれる癒しの時間 🌿
5月24日(日)10:30〜12:00
小さな「癒しのホームティーパーティ」を開きます。
今回のゲストは、
シンガーソングライター・ボーカルトレーナーのTSUBASAさん。
やさしく心に響く歌声と音楽に包まれながら、
香り豊かなハーブティーを味わい、
ゆったりと心と身体をゆるめる時間を過ごしたいと思っています。
忙しい毎日の中で、
私たちはつい緊張したまま頑張り続けてしまいます。
「ちゃんとしなきゃ」
「頑張らなきゃ」
そんな力が入り続けている心が、
ふっと安心してゆるめる場所があったらいいな…。
そんな思いから、今回の会を企画しました。
場所は、さいたま市西区指扇にある
小さな“癒しの隠れ家”。
大人数のイベントではなく、
少人数だからこそ生まれる安心感や、
自然な対話やぬくもりを大切にしたいと思っています。
ハーブの香り。
音楽の振動。
人のぬくもり。
それらが重なり合うことで、
心の奥にある緊張がゆっくりほどけていく…。
そんな時間をご一緒できたら嬉しいです🌿
🌿 5〜10名募集
・癒されたい方
・音楽が好きな方
・ハーブや自然が好きな方
・安心できる時間を過ごしたい方
お気軽にLINEからメッセージくださいね☺️
これから毎月、季節を感じながら
このようなお茶会を開いていく予定です☕🌿
「この曜日なら参加しやすい」
「この時間帯が嬉しい」などありましたら、
ぜひ教えてください✨
目標は山頂から大きく、行動は足元から小さいステップで
できない自分をやさしく受容して💞
統合すれば、いずれ出来るようになる💞
抱えすぎて落ち込む私が、運を開くために始めたいこと
最近、私は少し落ち込んでいました。
「どうして私は、もっとパワフルに物事を進められないのだろう」
「どうして、こんなに時間がかかるのだろう」
「集中力がないのかな」
「要領が悪いのかな」
そんなふうに、自分を責める気持ちが出ていました。
でも、よく見つめてみると、少し違うことに気がつきました。
私は、能力がないのではなく、
一度にたくさんのことを抱えすぎていたのです。
カウンセリングの養成スクール。
本の執筆。
占いの学び。
心理学の学び。
家のこと。
家族のこと。
仕事のこと。
これからの人生の再構築。
どれも大切。
どれも私にとって意味がある。
だからこそ、手放せなかったのだと思います。
けれど、両手いっぱいに荷物を抱えたままでは、
どんなに大切なものでも、ポロポロとこぼれてしまいます。
そして、こぼれたものを見て、
「私はダメだ」
「またできなかった」
と落ち込んでいたのかもしれません。
でも本当は、
私がダメだったのではなく、
抱え方を変える時期が来ていたのだと思います。
私の開運法は、もっと頑張ることではなく、減らすこと
今の私に必要な開運法は、
もっと頑張ることではありません。
もっと根性を出すことでも、
もっと長時間勉強することでもありません。
今の私に必要なのは、
抱えすぎたものを整理すること。
今やることを一つに絞ること。
学びを、自分の言葉に変えること。
つまり、私にとっての開運法は、
足し算ではなく、まずは引き算です。
運を開くというと、
何か特別なことをしなければいけないように感じるかもしれません。
でも本当は、
自分のエネルギーが漏れている場所に気づき、
その力を、本当に大切な場所へ戻してあげること。
それが、私にとっての開運なのだと思います。
開運法① 今日の目的を一つにする
これから私は、朝にこう問いかけたいと思います。
「今日の目的は何ですか?」
あれもこれもやろうとすると、
結局、何もできなかったような気持ちになります。
でも、今日の目的を一つに決めれば、
小さくても前に進めます。
たとえば、
今日は本の見出しを一つ書く。
今日はスクールの復習を30分だけする。
今日は自分の感情をノートに書く。
今日は部屋を一か所だけ整える。
これでいい。
人生は、一気に変えなくていい。
一つ整えると、風が通ります。
一つ進めると、自分への信頼が少し戻ります。
その小さな積み重ねが、
運の流れを変えていくのだと思います。
開運法② 勉強を三つに分ける
私は学ぶことが好きです。
知りたいことがたくさんあります。
けれど、学びが多すぎると、
逆に自分の中心が見えなくなることがあります。
だから、これからは勉強を三つに分けます。
今すぐ本に使う学び。
セッションで使う学び。
今は保留する学び。
全部を今すぐ形にしようとしなくていい。
今の私の本に必要なのは、
愛着、アダルトチルドレン、家族連鎖、感情、境界線、トラウマ、自立と共生。
ここに関係する学びを、まず大切にする。
興味はあるけれど、今すぐ使わないものは、
「あとで学ぶ箱」に入れておく。
捨てるのではありません。
今の自分を守るために、いったん横に置くのです。
これも、大切な開運法です。
開運法③ 学んだら、三行で自分の言葉にする
学びを、学びのまま終わらせると、
知識は増えても、人生は変わりにくい。
だから私は、学んだことを必ず三行に変換していきます。
一行目。今日学んだこと。
二行目。私の人生では、どう現れていたか。
三行目。読者やお客様に、どう伝えたいか。
たとえば、
子どもは安心できる関係の中で、感情を整える力を育てる。
私は安心より緊張の多い家庭で、相手の顔色を読む力を育てた。
だから、敏感すぎる人には「それは弱さではなく、生き抜くためのアンテナだった」と伝えたい。
このように、学びを自分の人生に通すと、
知識が言葉になり、
言葉が人を支える力になります。
私の学びは、無駄ではなかった。
ただ、まだ料理になる前の材料だったのです。
これからは、材料を集め続けるだけでなく、
一皿ずつ、心を込めて差し出していきたいと思います。
開運法④ こぼれたものを責めず、抱えすぎた自分に気づく
私は何かができないと、すぐに
「私が悪い」
「私が足りない」
と思ってしまうところがあります。
でも、これからは少し見方を変えたい。
できなかった時は、まずこう言う。
「私は今、抱えすぎていなかったかな?」
これは、自分を甘やかすことではありません。
自分を現実的に見つめることです。
人は、両手いっぱいに荷物を持っていたら、
どんなに大切なものでも落としてしまうことがあります。
落としたからダメなのではない。
持ち方を変えればいいだけ。
荷物を減らす。
置く場所を決める。
一つずつ運ぶ。
それだけで、人生の流れは変わり始めます。
開運法⑤ 小さな達成を喜ぶ
運が閉じている時、
私たちは「できていないこと」ばかり見ています。
でも、運を開く人は、
「今日できた小さなこと」を見つけます。
今日、机に向かえた。
今日、ノートを開けた。
今日、一行書けた。
今日、自分を責めすぎずに済んだ。
今日、少し休めた。
それは小さなことに見えて、
本当はとても尊いことです。
竹が節を作りながらまっすぐ伸びるように、
人生もまた、小さな節目を作りながら成長していくのだと思います。
一気に伸びなくていい。
今日の一節を作ればいい。
私の開運の合言葉
これからの私の開運の合言葉は、
学びは少なく、変換は深く。
たくさん学ぶより、
一つの学びを、自分の言葉にする。
たくさん進めるより、
一つのことを、丁寧に終える。
たくさん抱えるより、
今の自分に本当に必要なものを選ぶ。
私は、パワフルに進めない人なのではありません。
大切なものを大切にしすぎて、
一度に抱えすぎていただけ。
これからは、
一つずつ選び、
一つずつ整え、
一つずつ形にしていく。
それが、今の私にとって一番自然な開運法です。
焦らなくていい。
比べなくていい。
人生は、一歩ずつでも進んでいます。
そして私は今日も、
自分の成長の旅を、
あきらめずに歩いていきます。
成人までに子どもへ贈りたい力

・8つの種
1. 自己・精神
「自分に戻る種」
ここで贈りたいのは、
自分は自分でいいという感覚です。
子どもが人生で迷った時、傷ついた時、人と比べた時、
最後に戻れる場所は「本来の自分」です。
親が贈りたい言葉は、
あなたは、何かができるから価値があるのではなく、
生まれてきたことそのものに意味がある。
この種が育つと、子どもは外の評価に振り回されにくくなります。
贈る実践
「どう感じた?」と気持ちを聞く
結果よりも、その子の存在を喜ぶ
泣くこと、怒ること、迷うことを否定しない
一人の時間や静かな時間を尊重する
育つ力
自己信頼・安心感・心の回復力
2. 知識・才能
「好きと得意を見つける種」
知識や才能の分野で贈りたいのは、
学ぶことは、自分の世界を広げる喜びだという感覚です。
勉強は、点数のためだけにあるのではありません。
自分の好きなこと、得意なこと、夢中になれることに出会うための扉です。
親が贈りたい言葉は、
人と同じでなくていい。
あなたの中に、あなたにしか咲かない才能がある。
贈る実践
好奇心を否定しない
失敗しても「試したこと」を褒める
苦手よりも、夢中になれるものを一緒に探す
「なぜ?」「どうして?」を大切にする
本、自然、芸術、体験に触れさせる
育つ力
学ぶ力・探究心・才能への信頼
3. 人間関係
「つながる種」
人間関係で贈りたいのは、
自分も相手も大切にする力です。
人とつながる力は、人生の幸福度を大きく左右します。
でも、ただ人に合わせることが愛ではありません。
親が贈りたい言葉は、
あなたの気持ちも大切。
相手の気持ちも大切。
どちらかを消さなくていい。
贈る実践
挨拶、感謝、謝罪を親が見せる
人の悪口や比較で支配しない
「嫌だった」と言える練習をする
友達とのトラブルを、善悪だけで裁かず一緒に考える
相手の立場を想像する問いを持つ
育つ力
共感力・境界線・対話力
4. 仕事関係
「役に立つ喜びの種」
仕事の分野で贈りたいのは、
働くことは、自分をすり減らすことではなく、誰かに喜ばれる力を使うことだという感覚です。
仕事は、ただお金を得る手段ではなく、
自分の才能や誠実さを社会に差し出す道でもあります。
親が贈りたい言葉は、
あなたの力は、誰かの助けになる。
小さなことでも、丁寧にする人は信頼される。
贈る実践
家の手伝いを「役に立つ体験」にする
ありがとうと伝える
約束や時間を守る大切さを教える
働く人への敬意を育てる
親自身が仕事の愚痴だけでなく、意味や喜びも語る
育つ力
責任感・貢献感・社会性
5. 家族関係
「帰れる場所の種」
家族関係で贈りたいのは、
家族は完璧でなくても、修復できる場所という感覚です。
家族に必要なのは、正しさよりも、
安心して本音に戻れる空気です。
親が贈りたい言葉は、
けんかしても、気まずくなっても、
大切な関係は話し合って直していける。
贈る実践
家族の中で「ごめんね」「ありがとう」を言う
子どもの前で完全な親を演じすぎない
家族の誰かを悪者に固定しない
食卓やお茶の時間を大切にする
一緒に笑う時間をつくる
育つ力
安心基地・修復力・家族をつくる力
6. 財産・お金
「お金と仲良くする種」
お金の分野で贈りたいのは、
お金は怖いものでも汚いものでもなく、暮らしと夢を支える道具という感覚です。
お金の話をタブーにしすぎると、
子どもは大人になってから不安や浪費に振り回されやすくなります。
親が贈りたい言葉は、
お金は、感謝と責任を持って扱うもの。
自分と大切な人を守る力にもなる。
贈る実践
お小遣いで使う・貯める・選ぶ体験をさせる
欲しいものをすぐ買わず、考える時間を持つ
安さだけでなく、価値を見る目を育てる
借金や投資のリスクも年齢に応じて話す
人とお金を比べて恥を与えない
育つ力
金銭感覚・選択力・自立の土台
7. 休養・余暇
「喜びを味わう種」
休養や余暇で贈りたいのは、
休むことも、遊ぶことも、生きる力の一部という感覚です。
頑張ることだけを教えると、
子どもは大人になってから、休むことに罪悪感を持ちやすくなります。
親が贈りたい言葉は、
休むことは、怠けることではないよ。
心と体に水をあげることだよ。
贈る実践
自然の中で遊ぶ
音楽、絵、料理、旅、スポーツに触れる
何もしない時間を許す
親も楽しむ姿を見せる
「頑張ったら休む」を当たり前にする
育つ力
回復力・創造性・人生を楽しむ力
8. 健康・美容
「身体を大切にする種」
健康美容の分野で贈りたいのは、
身体は、自分の人生を運んでくれる大切な乗り物という感覚です。
美容も、誰かに認められるためだけではなく、
自分を丁寧に扱う愛の表現です。
親が贈りたい言葉は、
あなたの身体は、あなたの味方。
大切にすれば、一生あなたを支えてくれる。
贈る実践
睡眠、食事、運動の基本を整える
身体の不調を我慢しすぎないことを教える
清潔感や身だしなみを、自尊心として伝える
体型や顔立ちをからかわない
呼吸、姿勢、歩くことを大切にする
育つ力
自己管理・身体感覚・自分を慈しむ力
社会に出られなかった時間

自分を取り戻していた時間
私の40代は、
社会に出られなかった時間ではなく、
内側にこもって、自分を取り戻すための時間だったと気づきました。
当時の私は、外の世界に向かって進んでいくよりも、
自分の中にある傷や恐れ、
不安や依存心、
人に合わせすぎてしまう癖と向き合うことで精一杯でした。
今振り返ると、
それは「止まっていた時間」ではなく、
深い土の中で、静かに根を張っていた時間だったように思います。
15年かけて、私は内側の自分と向き合ってきた
15年という長い時間、
私は自分の傷と向き合ってきました。
「どうして私は、こんなに自信がないのだろう」
「どうして人の顔色を見てしまうのだろう」
「どうして相手の感情を、自分のもののように背負ってしまうのだろう」
そんな問いを、何度も何度も自分に投げかけてきました。
そして、そこからさらに8年が経ちました。
気がつけば私は、
私のままで、社会に出てもいい。
と分っていますから、とても大きな変化です。
昔の私は、
社会に出るには、もっと立派にならなければいけない。
もっと強くならなければいけない。
もっと誰かのように上手にできなければいけない。
そんなふうに思っていました。
でも今は、少し違います。
私は、私の成り方でいい。
私の経験を通して、私にしかできない形で人と関わっていけばいい。
そう思えるようになってきました。
私自身の中にも、
相手に同化しやすい傾向があったのです。
相手の感情を感じ取りすぎる。
相手の問題を、自分の問題のように背負ってしまう。
相手が苦しんでいると、私まで苦しくなる。
相手が怒っていると、私が何とかしなければと思ってしまう。
そんなふうに、
知らないうちに相手の世界に入り込み、
自分の輪郭を見失っていたのだと思います。
## 境界線が曖昧になると、自分が分からなくなる
人と深く関わることは、とても大切です。
でも、相手を大切にすることと、
相手と同化してしまうことは違います。
以前の私は、
その違いがよく分かっていなかったのかもしれません。
相手も私に入り込み、
私も相手に入り込み、
お互いの境界線が曖昧になっていく。
すると、だんだん分からなくなります。
これは私の感情なのか。
相手の感情なのか。
私の願いなのか。
相手の期待なのか。
私の人生なのか。
相手の人生なのか。
そうして、
お互いが入れ替わってしまったような感覚になりました。
だから、その関係が終わった時、
私はまるで、入れ替わってしまったものを
ひとつひとつ元の場所に戻していくような感覚を味わいました。
「ああ、これは私のものではなかった」
「これは相手の課題だった」
「これは私が背負わなくてよかった」
「私は私に戻っていい」
そうやって、
少しずつ、少しずつ、
自分を取り戻しているのだと思います。
羨ましさは、未来の自分からのサイン
私は、カウンセリングが上手にできている人を見ると、
羨ましいと思うことがあります。
そのたびに、
自分はまだまだだと感じたり、
胸の奥が少し痛くなったりします。
でも今は、その羨ましさも、
ただの劣等感ではないと思っています。
羨ましいという気持ちは、
本当は、
> 私もそうなりたい。
> 私も人を支えられる人になりたい。
> 私の中にも、その可能性がある。
という、未来の自分からのサインなのかもしれません。
誰かと同じようになる必要はありません。
私は、私の成り方でいい。
ゆっくりでも、
不器用でも、
回り道をしてきたとしても、
そのすべてが、私の深みになっていく。
そう信じたいのです。
これまでの経験を、
自分の言葉でまとめていくことだと思っています。
私が苦しんできたこと。
私が乗り越えてきたこと。
私が何度も迷いながら見つけてきたこと。
それらを、ただの過去にするのではなく、
誰かの希望になる形に整えていきたい。
傷ついた人が、
自分を責めるのではなく、
「私にも事情があったんだ」と気づけるように。
人に合わせすぎてきた人が、
「私は私に戻っていい」と思えるように。
愛されるために頑張りすぎてきた人が、
「本当の私は、もうここにいる」と感じられるように。
私は、私の体験をもとに、
私なりのカウンセリングの形を育てていきたいと思っています。
私の言葉で、
私の経験で、
私の愛の呼吸で、
同じように自分を見失ってきた人に、
そっと寄り添える人になりたいと思います。
最後に
人は、何歳からでも自分に戻れる。
長く内側にこもっていた時間も、
決して無駄ではありません。
それは、魂がもう一度芽を出すために、
静かに根を育てていた時間かもしれないのです。
営業時間
(不定休)
10:30~12:00
14:00~15:30
19:30~21:00
料金
(税込)
占い1人45分6000円
セッション90分1万円
延長料金無し、返金保証付き
場所
ハイブリッド
1,オンライン💻
2,自宅カウンセリングルーム🏡
3,最寄りの静かな場所
詳細はライン公式にてご案内

